国際地域開発学科で何を学ぶのか

世界の食料不安、貧困、環境問題などの解決のため、地域の特質、人々の生活と異文化を理解した上で、開発途上国の経済、社会開発、農業など第一次産業にかかわる技術協力、環境保全などのパートナーシップを築くことのできる人材を育成します。

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2年次選択コース

2年次から専門性を高めるため2つのコースのいづれかを選択します。
どちらのコースも3つの分野が融合した内容になっています。

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農業・農村開発コース

Agriculture / Rural development Course

開発途上国と日本国内の農業・農村開発、食糧問題に関する専門的な知識を養います。

グローバルビジネスコース

Global Business Course

経済、社会、アグリビジネスに関する専門知識と実務的な対処能力を養います.

6つのプログラム

国内外の農業や経済・開発に関する6つのプログラムを用意しています。

選択したコースに関わらず、将来の目的に合ったプログラムを選択することで専門性をより高めることができます。

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2018.06.01

平成30年度一般入学試験A方式(平成30年2月実施)から受験科目に日本史Bと世界史Bが追加されました。

受験科目は必須の外国語に加えて、国語、数学、理科、地理歴史及び公民から2教科2科目を選択できることになります。

(ただし、「地理歴史」と「公民」間のみ合わせは不可となっております。)

詳しくは、募集要項をご確認ください。


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